夢の中

その日その日、思ったことや、
いろいろ書いてます。

ボチボチ生きてますので
良かったら寄って行ってください

愚痴

雨音(あまね)

今日は朝から雨


久しぶりの学校、昨夜に

外に靴を出しっ放しなのをおもいだして

30分早く起きてドライヤーで乾かした

中に新聞入れて水分取ったり

間に合って乾いた

カードのポイントたまったからやっぱり靴の乾燥機買おう


カッターは前日にアイロンしてたから朝ご飯、弁当入れて自転車、車に積んで車で20分位かかる学校近くまで送る


自転車二台2人分


帰って犬の世話してゴミ捨てあったら捨てて

起きて2時間位でやっと自分の朝ごはんがたべれる


朝の2時間で疲れ果てる

時給にしたら1500円は欲しい位だ


朝ごはん食べてから家事なのですが

今日は仕事がなかったので昼からもゆっくりとしていた


夕方は電話があって長男を近くまで迎えに行って

ご飯作り

食べさせて


夜は次男を塾まで迎えに行き

ご飯だして片ずけて

雨で濡れた靴を乾かしてかっぱも乾かして


明日の朝ごはん弁当の用意して

今やっと落ち着いた


今からお風呂だ


こんな感じで毎日過ぎていく


たまにしんどいなと思います


鳥かごの中の鳥のように

延々と家族の世話です


愚痴を言うと魂が汚れるらしいから

言わないでおこう


今日もありがとうで終わろう

シベリア抑留

雨音(あまね)

私の母の父、私にとったらおじいちゃんは

私が小さい時に亡くなった


おじいちゃんはいつも笑っていて

笑った顔しか浮かばないくらいいつもニコニコしていた


怒った顔も見たことがない


そんなおじいちゃんの衝撃の過去が最近母の口から聞いた


シベリア抑留に行ってた話だ


私はシベリア抑留は知っていた

戦争が終わってもたくさんの日本人がロシアの捕虜になり過酷な労働を課せられてたくさんの日本人が異国の極寒の地でなくなってたから

粗末な食べ物に過酷な労働で餓死していったものが殆ど



長男の高校の夏休みの読書感想文も私も手伝ったから良く覚えている


まさか自分のおじいちゃんがそんな経験をしていたなんて


あの何が起こっても動じないのは

地獄を味わったからだったんだと

思った

帰ってきてどんなことがあってもおじいちゃんにとってはシベリアより辛いことはないから笑顔でいれたのかもしれない


おじいちゃんは高校受験で

遅刻したの仕方ないので観光して帰ったような性格にわたしの父が何度か話してたのを覚えているし


会社を経営してたけど大きな不渡りをつかまされて会社が潰れていた


そんな経験をしてたけどおじいちゃんにとっては

シベリアの時代より辛いことはなかったかも



おじいちゃんはたぶんあの世で私達を見守ってくれていると思います

こんにちは

雨音(あまね)

連休も半分以上終わったな


なんやかんやしてたな


今日はお休みで家にいますがなんやなかんや

用事で出かけたりです


想像することは無料やし今日は自分の理想を書いてみよう


私は臨床心理士や心理カウンセラーになりたかった


人様の役に立ちたい


心を助けることなんて素晴らしいことだし


自分の仕事を持ちバリバリ働いて

家のことは優秀なお手伝いさんを頼みたかった

料理も掃除も子育てもプロに頼んで


一つ違うのは

お手伝いさん任せにしないで

料理も自分も習ってプロ級になりたいし

掃除も教えてもらい自分でも出来るようになる


子育ても自分だけでするのではなくて

祖父母やいろいろな人に接してもらい

習い事も本人がしたいことならなんでも

させてあげたい


おやすみは海外旅行や旅行したり

美味しいお店もたくさん食べに行きたい



楽しんで人生過ごしたい


^_^もし永遠にお金が途切れない宝箱があったら


世界中に使う


世界平和に戦争がなくなるように

貧困で喘いでる人の為に使う


自分の家は建て治したい


車も好きなの乗りたい


犬達もしつけ教室にいかせ

プロにも頼む


想像してたら楽しくなるよね


理想と違うけど笑